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光陰矢の如し [日記]



はい。アイスです。なんかまたまたテスト一週間前更新やってます…。ホント時間経つの早いよ!ほんのちょっと前に中間の一週間前記事書いたんですけど!

もうどうにでもなれ。

ただ今回の期末は金、土、月なので、月曜日のテストの教科は全て日曜日に一夜漬けに回します。きっとこの超完璧&効率的な計画のもと、私は勝利を手にする!と、信じれば何とか平均いけるはずかと。今までの経験上培われたものだよこの勘。
前回家庭科が一番悪かったとか笑うに笑えねえ。

…。



ポジティブーに考えればあと一週間したらテストが終わるんだし化物語も始まるんだしアイスさんは絶好調さ!(空元気)



はあ…。
とか言いつつ昨日米澤穂信の古典部シリーズ最新巻「遠回りする雛」をイッキ読みしてた自分、死んでこい!って感じなんですけれど…。今もこうしてのんびりだらだらパソコンしてる自分!今どんだけ背中に課題を抱えてるのか分かってんのかおい!…などと一人喧嘩中です。
はい。というわけで一週間後、きっと私は爽やか軽やかに帰還します。もし帰還されなかった場合はアイスさんは宇宙の彼方に飛んでいったということで、ジ・エンドとなります。ご了承ください…。

では行って参ります。(もうこの記事全部独り言だ…とか気にしないよ!)
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化物語PVきたよー

せめてこの極上の感動を更新させてくれ。
打ち震えている…。

あのですね。
先日も言ったとおり化物のみんなが、ホントにアニメになっていたのですよ~♡♥(。´▽`。)♥♡
西尾信者はちょっと神見えたよ…。


ありゃりゃぎくんとガハラたちが動いた。
化物語PVバージョン2!




やっぱり改めて聞くとガハラの名言すごいわ。。。八九寺が出なかったのはちょっと残念だけれど…。
神谷さん当たりでしたね。イメージとピッタリで嬉しい♪
とにかくとにかく、楽しみで楽しみで眠れないよ!(子供)
うん、聖書のレポートとかどうでもいい!…くない…(泣)


ハイ、大人しくレポートやります。スイマセン。短いですがまたっ!
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わお。英検終わったぜっ [日記]

わお。
全然更新してなかった…最近何だかんだ忙しいよなあ・・・・。
今日は。英検に。行ったのですが…。

焦った。
焦った。
焦った。

もうね、電車で行けばよかったね。車で行った私が馬鹿だよ。はい、馬鹿ですとも。でも何でいつもすっきすきのがっらがらの道が超混み動かねーんだよ!もうあと五分遅れたら絶対遅刻で棄権するところだった…。
試験会場に全速力で入ってたら、何か外国人の優しそうなジェントルマン的な男の人が笑顔で。

「Hello! How are you?」

あ、うん。は、はろーふぁいんせんきゅー。。

そのジェントルマンさん(仮名)は、もうあとちょっとで遅刻ってのに余裕の笑みでしたね。私は汗だらだらで肩で息しながら、日本語英語でかなり無理な笑顔を浮かべました。
何か他の日本人のスタッフの人は私を見て「こっちですから急いでください!」って慌てた感じだったのに、彼は違いましたね。これこそアメリカクウォリティなのか!?いやアメリカの方かは分からんがそんな気がしたぜ!
…で、9時30分集合厳守なのに着いたとき45分だし!試験開始が10時だったので何とかなったけれど教室入った瞬間視線の嵐が痛かった。。


とまあ。そんな感じで終わりました。リスニングが何故か異常に電話の応答のやつが多くて、英検ネタギレなのかなあと思いながらも。電話のやつって、必ず最初にコール音が鳴って、はろーじぇしー?あいむとむ!みたいな感じで始まるじゃないですか。分かりやすくてありがたかったけれど、それが四回ぐらいあったからびっくりしたわ・・・・。
まだ準2だけど、問題は二次なので頑張りたいです!



あと、一つ。
リスニングの時ずっと鼻をかんでいる人がいてですね。
「ずずっ」
「(英文)」
「ずずずずっ」
「(英文)」
「ずぞぞぞぞっ」
「(英文)」
聞こえねええええええ~!!!ちょ、ちょヤメロ~~~~~~!
教室の人みんな思ってたと思うよ…。





やるとかいっておすすめの本超大量にたまってるし。
とりあえずはまずこれから、ですかね…。


天使と悪魔 (上) (角川文庫)

天使と悪魔 (上) (角川文庫)

  • 作者: ダン・ブラウン
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/06/08
  • メディア: 文庫



天使と悪魔 (中) (角川文庫)

天使と悪魔 (中) (角川文庫)

  • 作者: ダン・ブラウン
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/06/08
  • メディア: 文庫



天使と悪魔 (下) (角川文庫)

天使と悪魔 (下) (角川文庫)

  • 作者: ダン・ブラウン
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/06/08
  • メディア: 文庫




じゃじゃじゃん!うっわーダヴィンチ・コードよりは全然面白いね。
構成が、最後まで読者を飽きさせないです。でも何だかラングドンが現代版インディー・ジョーンズみたいに見えてきた。映画にしやすい話であると思うよ。
宗教と科学の対立っていうテーマが面白かったな。カメルレンゴの下巻の演説はほうほう…と我ながらちょっと納得してしまった部分もあるけれど、今から考えるとあれはあれでちょっと一方的な感じがした。
うう…オススメしにくい。でも、これは読んで損はないですよ。
最近こういう歴史の謎、みたいのを扱ったエイターテイメントミステリー、本でも映画でもみんな大好きですよね。フリーメイソンだとか…。でも、私は嫌いじゃないです。わくわくしますよね☆
この本とは直接関係ない話っすけど…。日本人はほぼ無宗教ですから良いですけど、ヨーロッパやその他周辺の国ではいまだに宗教で争ったりしているだなんて、それで神様が喜ぶと思っているのかなあ?神様の為に戦うだなんてただの口実だって思うし、利用されている神様とやらが可哀想になってきます…。


石田衣良の「灰色のピーターパン」より。


『世界中のキリスト教徒とイスラム教徒は、おれたちのいい加減さから学ぶところが、おおいにあるはずだとおれは思う。中東とアメリカはコーランと聖書を年に二ヶ月ずつ交代で読んだらどうだろうか。相互理解の助けになる。一神教徒同士の果てしない泥仕合には、もうつきあっていられない』

初めて読んだときは笑ってしまったけれど、この言葉には同感だなあ。





それから。

イヴは夜明けに微笑んで―黄昏色の詠使い (富士見ファンタジア文庫)

イヴは夜明けに微笑んで―黄昏色の詠使い (富士見ファンタジア文庫)

  • 作者: 細音 啓
  • 出版社/メーカー: 富士見書房
  • 発売日: 2007/01
  • メディア: 文庫



これは、あの、何だろう、読むのに力が要らない。これこそ『ライト』ノベルだ。
面白いし私の場合は帰りの電車で読み終わりますネ。
作中に出てくる詩がとっても綺麗。全体的にとっても『綺麗』なお話かなあ。いつかは夢見たことのあるファンタジーの世界だよね…。
クルーエルが好きです!!絵が文学少女と同じなのですが、ネイトの顔が完全に心葉の小さい頃バージョン、みたいな・・・。
キャラ分け、もうちょっとした方が良いのでは。。。と思いました。



ここで一大ニュース!遅れちゃったけれど!


化物語声優決定!


ありゃりゃぎ君が何故に神谷なのだあああー!??つーかキャラ紹介見たけれどありゃりゃぎ格好良すぎだろ!もう超調子乗ってるなあおい!八九寺が可愛いよ…。
偽物語は実は上巻も読んでいない(某友人Mよ!何故…何故…あんな遠いところに置いてきてしまったのだあああ!?)。
ので。金が貯まったら買います。でも、とりあえずアニメが楽しみです。(放送開始日が期末当日だとかは気にしないです。全然気にしないです。)



西尾さんといえばネコソギラジカル下文庫版発売しましたね!今アマゾンやったら表紙が出ない…。
ともかく友が可愛い!いーちゃん格好いい。竹さん、何故戯言のイラスト集を出してくれないのですかぁ~。
それではまたー。
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